ADMIN TITLE LIST


Recent entries
2008/08/27 (Wed) MIDORI - 5
2008/08/26 (Tue) MIDORI - 4
2008/08/25 (Mon) MIDORI - 3
2008/08/22 (Fri) MIDORI - 2
2008/08/21 (Thu) MIDORI

タワー・ブリッジ

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

言わずと知れたロンドンの観光名所のひとつ。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


ロンドン市庁舎

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

こちらも設計はノーマン・フォスター氏。
想像よりも小さな建物でした。

テーマ:建物の写真 - ジャンル:写真


レドンホール・マーケット

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

「ハリーポッターと賢者の石」のロケが行われた場所だそうです。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


ガーキン

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

「ガーキン」は、ロンドン中心部、シティに建つ超高層ビル。
設計はノーマン・フォスター氏。
正式な名称は「30セント・メリー・アクス」。
ビルの所有者の名にちなんで「スイス・リ・ビル」などと呼ばれることも。

ちなみに「ガーキン」の意味は、ピクルスに使用する小さなきゅうりだそうです。

テーマ:建物の写真 - ジャンル:写真


ドックランドにて

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

再開発が進み、金融機関等の高層ビルが林立するキャナリー・ワーフから
ブラック・ウォールの方向にブラブラ歩いていると、
ちょっと和む風景が飛び込んできました。

遠くに見えるのはミレニアム・ドームです。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


巨大蜘蛛

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

「テート・モダン」のテムズ河側のエントランスから「セント・ポール大聖堂」を眺める。

巨大な蜘蛛の彫刻は、ルイーズ・ブルジョア氏作の「Maman」。
その足の向こうに見えるのが「ミレニアム・ブリッジ」です。

六本木ヒルズで、この蜘蛛の彫刻をご覧になられた方も多いのではないでしょうか。



テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


ミレニアム・ブリッジとテート・モダン

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

2000年のミレニアム・プロジェクトで、古い発電所を改修してオープンした、
美術館「テート・モダン」と、歩行者専用の橋として新設された「ミレニアム・ブリッジ」。

「ミレニアム・ブリッジ」は想定外の横揺れが発生し、開通3日後に閉鎖、
2002年2月に再開通しました。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


大英博物館

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

大英博物館の中庭、グレートコート。
4年前にロンドンを訪れた際にも、こちらを訪れカフェで昼食を頂きましたが、
今回も、一度はこちらで昼食を済ませようと時間を合わせて立ち寄りました。
大変心地の良い空間です。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


ナショナル・ギャラリー

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

トラファルガー広場からナショナル・ギャラリーを
この辺りはロンドン観光の中心地です。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真


バス バス バス

Nikon D50 + Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

ロンドン名物の2階建てバスです。
とにかく中心部ではたくさんのバスが走っています。

バスの2階からの眺めは、普段、日本では経験できませんから結構新鮮です。
また、1階よりも2階のほうが落ち着けます。
ダラダラとバスに乗り続けるだけでも、それなりに観光気分に浸れると思います。

テーマ:外国の風景 - ジャンル:写真



| HOME | Next


Design by mi104c.
Copyright © 2008 DigiCaWorks, All rights reserved.
無料ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 1GB!FC2ブログ 冠婚葬祭